「北山化学研究所」の北山博士は、「夢のジェット燃料エネルギーUX」の開発に成功。
カミキーラーは、その「合成法」の書類を奪って、人間に振りかけ、その後に「サタン帝国」を築こうとしていた。
だが、書類は博士により、目の前で焼かれてしまった。
コピーは、博士の息子のタダオのペンダントの中にマイクロフィルムにして収められていたのだ・
タダオは、もちろんタケシの友達なのだ。
カミキーラーは、劇中では「カミキラー」と呼称されていた。
カビキラーに聞こえなくもない。
カミキーラーは、口から炎を吐き、右手の巨大なハサミは着脱可能のようだ。
また、サタンのマークは腹部に埋め込まれている。
影夫は、硫酸風呂に落とされそうになるが、何とか博士とタダオと共に脱出。
カミキーラーは、カゲスターのチョップで額の巨大な触覚を切断され、流星キックを受け爆発。
屯田警部は、OPテロップの表記があるものの、登場しませんでした。
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