2017年5月12日金曜日
宇宙鉄人キョーダイン 第4話 解くぞ!カキにカボチャの大作戦
スイスから、飛行機で来日した海堂博士。
山の研究所へと向かう。
グランゼルには、「火薬反応」を検知する機能あり。
ダダ星人を倒すためには、葉山博士が託した「花つみの歌」の解読が必要なのだ。
海堂博士はキョーダインの依頼を快く引き受けるが、山の研究所はダダ星の円盤に襲撃されてしまう。
ダダ星の侵略ロボットである、ダイキライが出現。
海堂博士は、ダダの小細工であり、偽物だったのだ。
「地球防衛軍基地 UNIFOR」にて手術。
ダイキライに受けた破片を摘出し、偽物に仕立てられた男性は一命を取りとめる。
「地球防衛軍 諜報部」の「暗号解読器」でも、「花つみの歌」は解読不可だった。
今回キョーダインは、健治の体育参観にバイクで校庭に駆け付ける。
先生、生徒、父兄は大歓迎。
「チェンジ、ダイキライ」で、ダイキライは巨大な戦闘車両へと変形。
だが、グランミサイルに掴まれ、振り回され、放り投げられて大爆発。
そこにガトリンガーが現れ、ダイキライの部品を集めさせる。
ダダ兵の科学者により、ダイキライは復活しようとしていた。
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