2021年9月12日日曜日
ウルトラセブン 第25話 零下140度の対決
地球防衛軍の地下18階に、動力室あり。ガンダー(ナレーションにて紹介)は、その周辺に居座っていた。ポール星人は、ウルトラセブンを知ってた。黄色のカプセルから、ミクラスが出現。フルハシ隊員の粘りが、動力室の復旧へと繋がった。カルテット作戦、それは、ウルトラホーク1号を3つに分けて、ウルトラホーク3号と4機でのレーザー攻撃。今回登場したポール星人3体は、まだ生きている。
2021年9月7日火曜日
ウルトラQ 第24話 ゴーガの像
香港から日本に運ばれてきた、ゴーガの像。言い伝えによれば、ゴーガの為に、アランカ帝国は一夜にして滅び去ったとの事。リャン・ミン曰く「街に悪がはびこり、人々が心を無くした時、ゴーガは甦る。」との事。いつ、ゴーガが出現しても、おかしくのない昨今である。
2021年9月5日日曜日
ウルトラセブン 第24話 北へ還れ!
フルハシ隊員の実家は北海道で、牧場を営んでいる。アンヌ隊員、制服時に黒い靴下を着用しているのが、基地のふもとのホテルの室内で確認出来る。。カナン星人が3体登場。女性の声だ。ウインダム、顔の頬の突起物の、右側先端が欠けている。ウルトラセブンの姿で、ウインダムを回収。
2021年8月31日火曜日
2021年8月29日日曜日
ウルトラセブン 第23話 明日を捜せ
安井を襲ったダンプカー。最初は運転手のみで、キリヤマ隊長らと出会った直後には、助手席にも人が乗っていた。シャドー星人は、タクシーをダンプカーに変形させる事が可能。シャドー星人の円盤には、圧縮された状態でガブラが存在していたようだ。ウルトラセブンとの格闘の際、アクションが激しいせいか、ガブラの左眼の点灯が消えているカットあり。切断されたカブラの顔が解ける場面だが、実際に着ぐるみに薬品をかけて表面の素材を溶かしたのだろうか。湾局面を構成している、黄色いプラらしきものが視認出来る。フルハシ隊員、戦列には加わらなかったようで、姿が見えませんでした。
2021年8月24日火曜日
ウルトラQ 第22話 変身
由利子に言わせれば、万城目は「自称」SF作家との事。あや子さんは、山の中を数日探したが、浩二さんを見つけられなかった。先に警察に捜索願いを出した方が良かったのでは。浩二を巨大化させたモルフォ蝶は、その後、どうなったのだろうか。
2021年8月22日日曜日
ウルトラセブン 第22話 人間牧場
ブラコ星人の着ぐるみ、左腕の脇の破れのようなものが見て取れる。足形が砂浜に残されていた。スイスのアルプス山中の放牧場、ロッキー山脈の牛の牧場、アフリカの自然動物園にも同じ足形が。アンヌ隊員、私服時には白いブーツ(隊員服時のものとは別デザイン)を履いており、右ブーツの内側には照明弾あり。今回の舞台は、伊豆。ポインター号、海上をホバーリングで移動。ブラコ星人の名前はは、ナレーションにて紹介。ブラコ星人の死体は、北村博士が解剖。ブラコ星人の円盤が大量に集結していたが、レーダーでは探知されなかったようだ。先頭の円盤のみ、機体が発光。キリヤマ隊長は、セブンの土星行きを推測。ウルトラホーク2号では3日を要する土星間の往復を、セブンは15時間以内に完遂。土星の鉱石にしか含まれていない放射線α73を照射する事により、アンヌ隊員達は救われた。
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