遂に、ゴジラの子供が登場。
卵から生まれてすぐに、カマキラス達にいたぶられる受難も。
3匹のカマキラスと、クモンガの操演は職人芸の極み。
ミニラとの対比のため、ゴジラの着ぐるみは大きくて少しダブダブ。
かつての表情、顔の造型とは異なるので、好き嫌いがハッキリするコジラです。
そ゛ルゲル島が舞台ですが、楽しい内容です。
2015年10月7日水曜日
2015年10月6日火曜日
ゴジラ モスラ エビラ 南海の大決闘
レッチ島を舞台に、表題には無い大コンドルも登場。
エビラの海中のシーンは、水中特撮の面目躍如。
モスラは、短時間しか登場しません。
ゴジラへの突撃と、人々の運搬のみ。
あくまでも、「ゴジラ対エピラ」がメイン。
両者の岩石での打ち合いは、賛否両論の分かれる個所ですが、あくまでも娯楽映画です。
エビラの海中のシーンは、水中特撮の面目躍如。
モスラは、短時間しか登場しません。
ゴジラへの突撃と、人々の運搬のみ。
あくまでも、「ゴジラ対エピラ」がメイン。
両者の岩石での打ち合いは、賛否両論の分かれる個所ですが、あくまでも娯楽映画です。
2015年10月5日月曜日
三大怪獣地球最大の決戦
『ラドン対ゴジラ』を経ずして実現した、両者の激突。
モスラとの再戦。
更に、新怪獣キングギドラの登場と豪華絢爛な作品。
『モスラ対ゴジラ』の世界観、時間軸を継承。
『宇宙大怪獣キングギドラ』をも飛び越えて、制作された。
キングギドラの操演と、引力光線の派手さは秀逸。
3本の首を持ち、地球の3大怪獣と戦う姿は、視覚効果も抜群。
四者痛み分けで、キングギドラは宇宙へと飛び去って行きました。
モスラとの再戦。
更に、新怪獣キングギドラの登場と豪華絢爛な作品。
『モスラ対ゴジラ』の世界観、時間軸を継承。
『宇宙大怪獣キングギドラ』をも飛び越えて、制作された。
キングギドラの操演と、引力光線の派手さは秀逸。
3本の首を持ち、地球の3大怪獣と戦う姿は、視覚効果も抜群。
四者痛み分けで、キングギドラは宇宙へと飛び去って行きました。
2015年10月4日日曜日
怪獣大戦争
ゴジラとラドンが、宇宙に進出させられた。
キングギドラとの再戦。
X星人が、「癌の特効薬」のデータと引き換えに、ゴジラとラドンを取り引き。
モスラがいないので、ちょっと寂しくもありますが、地球に戻ってのバトルは圧巻。
キングギドラとの再戦。
X星人が、「癌の特効薬」のデータと引き換えに、ゴジラとラドンを取り引き。
モスラがいないので、ちょっと寂しくもありますが、地球に戻ってのバトルは圧巻。
2015年10月3日土曜日
モスラ対ゴジラ
巨大な毒蛾との戦いに魅力を感じなかったのは、幼少の頃。
「復活フェスティバル ゴジラ1983」で劇場で観賞した時には、落涙。
卵を守る、モスラの成虫。
少し小さめで、双子で生まれたモスラの幼虫の健気な姿。
星由里子さん演じる中西純子が、インファント島で涙ながらに訴えるシーン。
人間の「業」、身勝手さが招く「人的」な災い。
見所満載の、私の一番お気に入りの作品です。
「復活フェスティバル ゴジラ1983」で劇場で観賞した時には、落涙。
卵を守る、モスラの成虫。
少し小さめで、双子で生まれたモスラの幼虫の健気な姿。
星由里子さん演じる中西純子が、インファント島で涙ながらに訴えるシーン。
人間の「業」、身勝手さが招く「人的」な災い。
見所満載の、私の一番お気に入りの作品です。
2015年10月2日金曜日
キングコング対ゴジラ
日米の怪獣王が、激突。
本作より、カラー作品に。
「総天然色」ですね。
テンポのよいコメディタッチで、ラストまで一気に見せます。
幼い頃は、巨大なゴリラに魅力を感じませんでしたが、やはり子供でした。
シルエットの異なる両者の激突は、迫力満点。
結果は、引き分けで「両雄並び立つ」でした。
本作より、カラー作品に。
「総天然色」ですね。
テンポのよいコメディタッチで、ラストまで一気に見せます。
幼い頃は、巨大なゴリラに魅力を感じませんでしたが、やはり子供でした。
シルエットの異なる両者の激突は、迫力満点。
結果は、引き分けで「両雄並び立つ」でした。
2015年10月1日木曜日
ゴジラの逆襲
大ヒットした、『ゴジラ』の続編。
こちらも、モノクロ作品。
新怪獣アンギラスとの戦いは、ハラハラドキドキ。
本編のドラマパートに、違和感あり。
音楽が、伊福部サウンドではないのだが、ちょっと重厚感に欠けました。
こちらも、モノクロ作品。
新怪獣アンギラスとの戦いは、ハラハラドキドキ。
本編のドラマパートに、違和感あり。
音楽が、伊福部サウンドではないのだが、ちょっと重厚感に欠けました。
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