2021年10月3日日曜日
ウルトラセブン 第28話 700キロを突っ走れ!
高性能火薬スパイナーを運ぶためにラリーに参加した、ダンとアマギ隊員。地雷により、「3」号車が身代わりの犠牲に。大問題だ。
ダンが「人間爆弾」と称した者と、銃で攻撃してきた「1」号車の搭乗者と、「1」号車から出てきた者(以上3名は男性)、黄色いヘリコプター2台の(パイロットは性別の判別不可、ヘリコプターは模型のみのため、等身大の姿は確認出来ず)計5名が登場したが、ヘリコプターのパイロットの1名のみ機体と共に姿を消し、他の4名は死亡。キル星人との呼称は、劇中では無し。
ゼッケン「1」番のラリー車だが、側面のドアにセロテープで張り付けているのが確認できる。
ダン達が搭乗していた「7」号車だが、レーザー(設置個所は画面からは確認できない。)とホバリング機能が搭載されていた。
出現した姿を見て、ダンが「恐竜です」と叫んだが、「怪獣です」と叫んでいれば、「恐竜戦車」ではなく「怪獣戦車」と命名されたのだろうか。
ソガ隊員は、「恐竜タンクです」と言っていた。
ダンが土砂に埋もれたが、右手の向きが不自然だ。
キリヤマ隊長のビデオシーバー、モニター面(カバーの裏側)が金属のままのカットあり。
ウルトラセブンの口の開口部、下から見ると、かなりの幅の隙間が見て取れる
。
ダンの心の声に「ウルトラ警備隊魂」とのフレーズあり。
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